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Bigo Liveのチャリティーイベント「Global BIGOer One World Together」に150カ国の370万人が参加

  • 2020-05-20 10:18
  • ACROFAN=PRNewswire
  • mediainquiries@prnewswire.com

【東京2020年5月20日PR Newswire】


世界をリードするライブ配信のプラットフォームである「Bigo Live」は、チャリティーイベント「Global BIGOer One World Together」を通して合計10万米ドルの寄付金を集めた。


集まった収益は全額、Bigo Liveの親会社であるBIGO TechnologyによってWHOのSolidarity Response Fund(連帯対応基金)(https://covid19responsefund.org/ )に寄付される。


「BIGO LIVE」は、現在、世界で収束が見えないCovid-19(新型コロナウイルス感染症)にて最前線で活躍される方を支援するため、2020年5月14日、24時間チャリティーイベント『Global BIGOer One World Together』を開催、全世界でのべ370万の視聴者が集まった。


このイベントを通して集まったイベント収益、総額$100,000の全額はWHO(世界保健機関)へ寄付される


今回のチャリティーイベントは世界で今だ日常に戻ることのできない人々へ向けた大規模なキャンペーンの一環である。


WHO Solidarity Response Fundへの資金を募るためBigo Liveの「Global BIGOer One World Together」が150カ国の370万人を団結させる
WHO Solidarity Response Fundへの資金を募るためBigo Liveの「Global BIGOer One World Together」が150カ国の370万人を団結させる

「Global BIGOer One World Together」では、世界中の視聴者370万人以上がBigo Liveのミュージックライブハウスにアクセスし、募金に参加した。ライブハウスでは、20カ国以上の約100人の配信者が出演した。


BIGO Technologyのマイク・オン副社長は「音楽は世界共通語で、文化や国境を越えて癒し、希望、結束のメッセージを広める。それはこのような困難な時期に世の中が最も必要とするものだ。当社は『Global BIGOer One World Together』を通して、この危機の中で互いに支え合うため世界を1つにしたいと思った。そして、圧倒的な反響があった。グローバルなBigo Liveコミュニティーが自分なりに可能なやり方で大義に貢献しようと集結するのを見てわれわれは本当に元気をもらえる。小さなことのすべてが変化を起こし、我々は常にひた向きに自分たちの役割を果たす」と述べた。


アジア、オーストラリア、欧州、中東、米国のグローバルで才能豊かなシンガーやミュージシャンが、24時間ミュージックライブハウスでパフォーマンスを行った。


日本からは代表配信者として、yuri_flute、sora.sora.29、watamai、kahoxalice(※Bigo Live ID)らが参加。


さらに、児玉かほ(BIGO ID:kahoxalice)は、本イベント『Global BIGOer One World Together』にて、日本で1位、世界で3位を獲得。


見事、BIGO チャリティーアンバサダーに選ばれた。


ライブ音楽パフォーマンスの他に、イベントでは、COVID-19との闘いの最前線で働く医療従事者や最前線で働く人々に敬意を表する#UnitedatBIGOも特集した。


また、100人を超えるBIGOライバーがマイケル・ジャクソンのヒット曲「We are the world」をカバー。


ミュージックビデオとしてリリースされた。


▼BIGO LIVE " We Are the World "


https://www.youtube.com/watch?v=Lf_nBnqaJ1Q 


WHO Solidarity Response Fundへの資金を募るためBigo Liveの「Global BIGOer One World Together」が150カ国の370万人を団結させる
WHO Solidarity Response Fundへの資金を募るためBigo Liveの「Global BIGOer One World Together」が150カ国の370万人を団結させる

マイク・オン氏は「Bigo Liveが最前線の医療プロフェッショナルや影響を受けたコミュニティーに還元したり支援したりできて嬉しく思う。人々を結びつけ1つにするグローバル・プラットフォームとして、このようなエモーショナルな時期に世界中のユーザーに前向きな気持ちや喜びをもたらしながら、COVID-19との闘いに貢献することは当社の継続的な取り組みとコミットメントの一部だ。このイベントに参加して大成功させてくれた全てのBigo Live配信者と当社のユーザーに心より感謝する」と付け加えた。


感染症発生の初期から、Bigo LiveはCOVID-19についての関心を高め、世界中の人々に喜びをもたらすためさまざまな取り組みを企画してきた。チャリティーイベント「Global BIGOer One World Together」の他に、Bigo Liveは地元のコミュニティーが在宅中に元気と健康を保つのに役立つ医療プロフェッショナルとの共有セッション、地元の音楽DJによるパフォーマンス、フィットネス愛好家によるワークアウトから成る#STAYATBIGOキャンペーンも立ち上げた。さらに、Bigo Liveは初めて東南アジア、オーストラリアおよびニュージーランドのコミュニティーでバーチャルなライブストリーム音楽体験であるクラウド・クラビングを開始した。


Bigo Liveについて


『BIGO LIVE』は、日本やアメリカ、ヨーロッパ、韓国、東南アジアなど、世界150ヶ国と地域でサービスを展開している、全世界で2億を超えるユーザーを抱える人気ライブ配信アプリケーション。


日本のライブ配信はもちろん、韓国、アメリカ、ヨーロッパの配信者も多く、海外の文化や、語学好きな方に是非オススメしたいアプリケーションです。


ライブ配信で150の国と地域と繋がることができるアプリケーションは『BIGO LIVE』だけ!


さらに最近では業界初の試みとして、日本人配信者を世界の交差点アメリカ・ニューヨークのタイムズスクウェアの広告デビューを実施したり、シンガポールにて大規模なグローバルセレモニーを行ったり等、日本人配信者を世界の舞台へ送り続ける、世界への夢を後押しするライブ配信アプリケーションでもあります。


今最も勢いのあるライブ配信サービス『BIGO LIVE』の今後に注目!


■「BIGO LIVE」視聴方法


ご覧いただくには、以下URLより「BIGO LIVE」をダウンロードください。


▼ ダウンロード


・App Store
https://apps.apple.com/app/id1077137248


・Google Play
https://play.google.com/store/apps/details?id=sg.bigo.live&hl=ja


Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20200518/2806539-1-a?lang=0
Photo - https://photos.prnasia.com/prnh/20200518/2806539-1-b?lang=0 


ソース:Bigo Live


画像添付リンク:


Link: https://asianetnews.net/view-attachment?attach-id=363763 
(写真説明:WHO Solidarity Response Fundへの資金を募るためBigo Liveの「Global BIGOer One World Together」が150カ国の370万人を団結させる)


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(写真説明:WHO Solidarity Response Fundへの資金を募るためBigo Liveの「Global BIGOer One World Together」が150カ国の370万人を団結させる)


(日本語リリース:クライアント提供)